演劇集団紅茶組 稽古日誌

We were born to drink a cup of tea.

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2008-10-19(Sun)

かげろう忍法帳

本日は、紅茶組がいつも稽古場としてお借りしている
西部青年会館のお祭りで、恒例の(?)3分間ミニ劇場を上演しました。
上演・・・というほどのものなんだろうか…。

今年は会館の方に大人気、
「水戸黄門之介シリーズ」作者券看板女優宇佐美が都合により
出られず、黄門不在のスピンオフ作品で非常に不安な私でしたが、
喜んでいただけたようで、早速「来年も頼むよ!」と言われてしまいました。
え、まだやるの・・・。(ぉ

昨日の稽古からポカリにみかん、今日は終演後に
みたらしだんごに焼きそばと、たくさんの差し入れを貰って
美味しくいただきました。めっちゃ感謝です。
なんて良い稽古場なんでしょー。
ありがたやありがたや。
                                        (林)

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2008-10-04(Sat)

紆余曲折。

昼から稽古とかなんとか言ってたわけですが。
カクカクしかじかの、紆余曲折な事情がありまして。
夜のみのお稽古になりました。
西部祭の脚本を読み合わせることになりました。

でたらめでハイテンションな時代劇なので、
ノリで叫ぶシーンが多いんですが。
一階にある事務所までその声が響いていたらしく。
(稽古場は二階にあります。
帰りに事務所の方にご挨拶していたらば、
「随分楽しそうな声が、ここまで響いてきてたよ」
と、にこにこしながら言われました。
激しく恥ずかしかったわい。
でも、本番は更に1.5倍くらいの勢いで叫んでいただきたいなと。

                                    (宇佐美)

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